2006年03月24日

つくケットレポ

つくケット終了しました。
来てくださった皆様本当にありがとうございました。
行って新刊がなかった(´・ω・`)というのを避けるため、
新刊は絶対に完売しない量をもっていきました。
コピー誌はさすがに量が作れないので完売してしまいましたが、最初に列に並んだ人には確実に行っていると思います。
手に入らなかった人も後で公開しますのでそちらをどうぞ。
つくケットのつくケットたる所以のコピー誌を是非見ていただきたいです。

主な当日のながれー

http://www.akibablog.net/archives/2006/03/post_407.html

↑ここに当日の詳細が書いてあります。


ので、僕はつくケット発祥の歴史などを書きましょうか。
つくケットという単語は、2004年12月に開催されたコミケで出した
僕の新刊「ねたばこ」で生まれました。
つくキャラを普及させるための活動の一環として「つくケット」をやらなきゃ駄目よ・・・というネタだった気がします。
あくまでネタだったのですが・・・

つくケットの主催さんともちょうどその本がきっかけで知り合いまして、それから冗談でつくケットやりましょうよぅとか話していました。
あくまでも冗談だったのですが・・・

何故か東京でやることになってました。つくケット。

しかも鴨キャラを描いていいなんて!
大手を振って野鳥とか錯覚とか描けるのはこの日、この場所くらいです。

実際、野鳥に釣られていろいろな方が参加されたようです。
野鳥恐るべし。
漫画の森から野鳥フィギュアが出ると言った話はどうなったんだ。
凄く楽しみにしていますよ。

つくりさん本人も新刊のコピー誌を持って参加されたつくケット。
非常に記憶に残る良いイベントになったと思います。
なんたって楽しかった!

ありがとうつくケット準備会。
ありがとう皆さん。


皆さんはつくケット、どうだったでしょうか?
posted by まつり at 04:46 | Comment(0) | TrackBack(1) | 雑記
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Tracked: 2006-03-24 06:58